謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
旧年中は格別のご引立てに預かり、心よりお礼申し上げます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
2026年は、より満足度の高いサービスを提供できるよう努めて参りますので、本年もお引き立てのほど、宜しくお願いいたします。
皆様とご家族の皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
旧年中は格別のご引立てに預かり、心よりお礼申し上げます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
2026年は、より満足度の高いサービスを提供できるよう努めて参りますので、本年もお引き立てのほど、宜しくお願いいたします。
皆様とご家族の皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
・組織概要
地域と共に!≪食糧と環境の保全≫にアグリビジネスとしての農業生産法人&農事組合法人の組織化を「モデル事業」として確立実施、全国に広げて行く体制を創っていきます。また、自然環境型農業を取入れた「リサイクルセンター」にも力を入れた、総合的農業へと展望して行く仕組みづくりの展開を図って行きます。事業展開構想では、「農業・介護・人材活用・土地活用コンサルティング」「ハイレベルなIT技術」が可能な者をスタッフに構え、どんな局所でも対応の可能な高いサポートを提供します。
・今後の要望
「生産・流通・販売を一貫構築」を通して、「農のある暮らし」を「礎」とし、これから都市圏に向けプロモーション活動と地域にある自然環境を取り入れた「自然環境型農業」をデザインして行きます。
・今後の課題
地方全体として過疎化が進み高齢化している地域が多く、しかし今後は世間でも放映されているように若い世代が田舎に移住・定住できる環境を創り描いた町づくりとして行かなくてはなりません。地域での活動としては、行政とのタイアップしながら、青少年育成の為のイベントなどの実施・週末田舎暮らしにも対応した農家の意識向上の為のセミナーなど、まず地域が一つになる事を進めて行きたいと思っております。
⁂雇用形態「食べることは命であり、命をつなぐために食べている」
野菜の美味しさを伝える人がいなくなっている中で、
それを誰かが伝えなくてはいけない!!
私たちは、それを伝える伝道師として、
「生産者の顔の見える」食材を伝えていきます。
ショップモール制作にあたり、こだわり市場の考え方と方向性
「生産者の顔の見える」ショップモールの構築を通して!(動画等で演出可能にする)
・ただ、売った、買っただけの取組ではなく、生産者の商品に対する想い、熱意、情熱を販売に取り入れていかなくてはいけません。
・作るこだわり商品への想い、土壌づくりへの熱意、目的、農・水業に対する考え方、環境を考えた産業。
土地に対する想い、地域に対する想い、将来に対する農業の考え方、人柄、何を目的にしているのか?
未来に対する、夢と希望、その意味を把握することで、おのずと掲載することの意味が違ってきます。
私たちは、それらのことを理解してショップモール、カタログ販売を構築していかなければなりません。
それでなければ、従来の販売だけのショップモール・カタログと何ら変わることはありません。
本気で食べていただけるお客様のことを考えた、安心・安全・おいしい食材に対する考え方を見いだせることはできません。
食育に対する想いから、食べていただける子供から大人、そして、健康を守るお客様に本当の意味での流通改革とは言えません。
『田舎には森羅万象の知識や経験がある』
ことのほか、私たちは自然相手には無力です。雨が降って欲しいと思っても、晴天を求めたいと思っても、暑さも寒さもコントロールできません。
ただじっと自然に委ねるしかありません。
しかし自然に対して受け身であることのなかから、私たちはさまざまなことを学んでいくのです。
それは直接的な農耕のための知識や経験として蓄えられるだけでなく、人間も自然の大きな環境の中で生かされているのだということや、自然に翻弄されることを繰り返していくうちに、いつしか自然のことを学び、知り尽くすようにもなるわけです。
米づくりであれば、人間が経験できるのは自分の寿命をこえる年数の経験を重ねることは出来ません。
仮に一生に70回経験したとしても、70回ともすべて同じ年はありません。
失敗はだんだん少なくなっていくでしょうが、終りというものはないのです。
畑も果樹園でもそうです。
少しずつ栽培技術は向上するでしょうが、なかなか満足のいくものではないと農業専従者はいいます。
農業専従者になればなるほど、そう言うものです。しかし、人は死んでも知識や経験は遺されていきます。
その土地ごとに様々な技法や経験則がいまもあります。
なのに、それを受け継ぐ者がいない現状があります。雲の動きや風の向きで、数時間後の天気を肌で感じることは、その土地に生きる人ならそれほど珍しいことではありません。
草花をみて、これからの訪れる夏の暑さや冬の寒さを感じとることの出来る土地の人がいます。
そうした森羅万象の知識や経験があるところが『田舎』であり、それを感じて生きていくことが「百姓」になることだと言えるかも知れません。
自然のことを学びながら、次第に知り尽くしていくのが『田舎』で暮らすという原点にあるはずです。
森や林、山や川とつきあううちに、私たちは肉体を通して自然と仲よくなることができるのです。
☆☆よびかけ☆☆
地域活性化支援【ふるさとの会】
ふるさと村建設に賛同・参加して頂ける方を
募集しております。
①ふるさと村基本構成の考え方に基づいた「農のある暮らし」に参加できます。
②こだわり市場の会報及び新鮮野菜を使用したレシピのメールマガジンを定期的に発行します。
③提携農家による四季折々の有機・減農薬・無農薬農産物を産地直送、会員特別価格にて優先購入できます。 (年1回:旬の野菜セットを無料で配布させていただきます。)
④ふるさと村との提携契約による温泉地・宿泊施設・厚生施設が、特別割引料金にてご利用出来ます。
⑤提携農・魚業によるこだわり農産物・無添加加工食品及び水産物・水産加工品を会員特別価格にて購入できます。
⑥ふるさと村の企画運営される旅行・観光・イベント・ふるさと村建設・その他等の行事に参加できます。
⑦農家さんとの提携によって農地が会員特別価格にレンタルできます。
(ご自分で農地を耕して、田・畑を作って見てはいかがでしょうか)
⑧こだわり市場との提携されている生産工場及び農地圃場を見学することが出来ます。
(食の安全・安心 をご自分の目で確認でき、家庭までの流通経路が見えてきます)
⑨ふるさと村が実施する学び舎農学校での農業栽培技術指導の一貫性の勉強・育成指導が受けられます。(カリキュラムによる専属指導者の下で実施)
⑩ご自分の体験・資格・熟練・過去の経験等をご活用して、ふるさと村内の活動場所を探すことが出来ます。
⑪こだわり市場ショップモールの商品がすべて3%割引価格でご購入いただけます。