都会から離れた自然の暮らしの中で、様々なイベントやプログラムにより各世代及び世代間の交流をサポートしながら、環境保全と循環型社会の構築を通じた、地域の活性化と新しい生活文化の創造に寄与することを目的としています。
ふるさとの会とは
都会から離れた自然の暮らしの中で、様々なイベントやプログラムにより各世代及び世代間の交流をサポートしながら、環境保全と循環型社会の構築を通じた、地域の活性化と新しい生活文化の創造に寄与することを目的としています。
ふるさと村
ふるさとの会「農のある暮らし」

はじめに
「ふるさと村」推進事務局です。
農ある暮らし・・・・ふるさと村を建設にむけ全国に広げる企画を進めています。
少しでも貴所のお役に立てたならと思い、当局の事業内容をご理解賛同して頂ければ幸いと思い提案させて頂きました。
地方においては、当局もいろんなところにお話を持っていき、今後の農業のあり方「後継者問題・休耕農地・高齢化問題・過疎化等、さまざまな問題に直面している現状、各市町村の問題取組が、ここにきて進化を問われています。
このような環境を考えて、当局は、「農のある暮らし」を題として全国的に広げて行きたいと思っている団体です!!
しかしご本人が病気や介護に必要になった場合は「誰に託せばいいのでしょうか。」
●高齢者の心配は「健康」「経済」「孤独」と言われております。
●ふるさと村の考え方の原点はまさに、この問題からスタートしています。
家族・血縁ではなく、地域社会と深く関わり、頼れる体制があれば老後の問題もかなり解決、軽減できるのではないでしょうか。
「共同住宅」子どもや施設に頼らない:「終の住処」自分たちの手で!“創り上げる”為の発起人を広く募集をしております。
速い段階での事業推進につき、今後の活動体制を、確立するために、発起人を急募致します。
詳しい内容等については、お問合せ下さい!!
生産者の会では、当活動にご賛同・ご協力頂ける正会員または準会員様を募集しております。会員様向けのおトクな入会特典もございます。詳しくはお気軽にお問い合わせください。
● 自分の好みの間取りやインテリアにしたい。
⇒コーポラティブ方式(手作りハウス)ですから、最初に皆さん話合って居室の広さを決め、後は個人個人が設計士、コーディネーターと相談しながら決めていきます。
自分が何が必要で、何が必要でなくなったかを考えながら進めていくというオリジナルの住まいを作ることが出来ます。
標準プランは予め用意いたしますが、皆さんの趣味や好みに合わせた部屋作りをなさってください。
音楽を思い切り聴きたいと思う方は防音のしっかりした壁を作り、設計の段階からオーディオ装置などを設計してみてはいかがでしょう。
台所やお風呂の広さも考えることが出来ます。
夫婦であっても年をとっていくうちに、お互いプライベートの部屋を持ちたいなど、先のことを考えて間取りを考えることも出来ます。
● 気の合う仲間と暮らしたい。 ●同じ趣味の仲間と暮らしたい。
⇒コーポラティブ方式なので、気の合う仲間同士で隣り合って住むこともでき、また一区画趣味のフロアとして自分たちで買い取ることも出来ます。
自由な発想で、気の合う仲間や同じ趣味の人と生活することを考えてみてはいかがですか。
● 不自由な身体でも独立して生活したい。 ● 介護から少しでも開放されたい。
⇒一人で自立して生活したい方、ご夫婦の片方が体の不自由な方、親子・兄弟・姉妹でどなたか体の不自由な方にも安心して住むことができます。
コーポラティブ方式ですから、初めからその方に合ったバリアフリーの居室を作ることができますので、その方に合った高さ、場所などに手すりなどの設置が可能です。
車椅子の方も車椅子が自由に動く広さ、その方に合った高さ、場所等に必要な設備を取り 付けることが出来ます。また食事、家事サポート、車での送迎、ヘルスサポートなど、ご自分の必要とする手助けのサービスを利用できます。
各種サービスは地域の人たちの協力も得て成り立つサービスですので、安い料金になる予定です。
一つ一つのサービス料金も細かく明記する予定です。
スタート直後は人数を把握するために予約制になりますが、使いやすいサービスにしていきます。
家庭内のゴミだしなど身近なことも相談していただければさせていただきます。
介護保険の認定を受けている方は、在宅介護を優先し、在宅介護で足りない分のみサービスを選択し、利用できます。
介護する方も大変ですよね。
自分のことまで手が回らないのが現実です。
食事の材料を買ってきて、作り、片付けする時間を食堂で食事をすませ、自分の時間に使ってください。
介護する方も体の具合を悪くするときもあります。
そんなとき介護を受ける方が病院に行く日だったら、送迎のサービスを利用できます。
一人では不安なら付添いサービスもあります。
● ペットと暮らしたい。
⇒大切なペットと離れられなくて、一人住まいの方も多いと思います。
フロアが限られるかもしれませんが、ペットと暮らすことが出来ます。
また近くは散歩コースが多いので、犬の散歩には最高の場所です。
ふるさと村の中でも犬を連れて散歩している姿をよく見ます。
● 親を近くに呼び寄せたい。
⇒ビレッジハウスの建設予定地には、若い家族が多く住んでいます。
そこに住みながら、故郷の父や母を呼び寄せたいと思っていてもいろいろな事情で同居は難しい方も多いと思います。
親が声をかけたら、すぐに顔を見せにこられるところに住んでいたら安心しますよね。
親が入院などしたとき、共稼ぎをしていると洗濯物などの交換だけでも大変です。
付き添いサービスを利用して休日に顔を見せてあげるだけでも親は安心するのではないでしょうか。
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
旧年中は格別のご引立てに預かり、心よりお礼申し上げます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
2026年は、より満足度の高いサービスを提供できるよう努めて参りますので、本年もお引き立てのほど、宜しくお願いいたします。
皆様とご家族の皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。