ふるさと村構想

タグ:#農産物

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  契約栽培及び卸取引先大募集! 
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コミュニティデザイン合同会社(以下 当社)では、青森県六ヶ所村生産者より多くの人に安心して食べて頂けるよう、業務用:ごぼう・長芋・大根・国分鮮紅大長人参等を飲食店・旅館・宿泊施設・ホテル・卸業者・加工業者への卸及び契約販売を承っております。


お客様の食の安全性に対する意識が強まる昨今、いつ・どこで・だれが・なにを・どのように…など栽培経歴のトレーサビリティ(流通履歴)の公開が求められています。

 当社では提携生産者で栽培した全ての農産物に対して、生産地・生産日などの公開はもちろん、提携先の圃場や作付け状況・収穫状況をご覧になりたい方を圃場へご案内しており、責任をもって安心・安全なおいしい農産物をお届けしています。

契約栽培写真


 
当社で育てる安心・安全・おいしい野菜! 
植付け・収穫・出荷量は、お客様のご要望に合わせて調整できます。

■品質・納期保証(契約は1年毎となります)
■契約トン数を確実にお届け致します。面積栽培契約も可能です
■農産物の管理や収穫は、全て弊社グループ生産者にて行います
■お客様のご希望の作物の相談にも応じております

■契約栽培地域
※六ヶ所村は、青森県下北半島の付け根部分の太平洋側に位置しており、252.68平方キロメートルと広大な面積の中に変化に富んだ海岸や丘陵地など特徴的な景観を有しています。
村内に点在する湖沼群は、希少な昆虫や動植物の命を育み、四季を通じて飛来する渡り鳥などの姿を観察することができます。

ヤマセ(北東風)の影響を受ける六ヶ所村では、ジャガイモなど冷害に強い作物の栽培に取り組んできました。
土壌や気候が根菜類に適していることもあり、長芋類のほかに、ごぼうや大根、にんじん、キャベツ、かぼちゃなどが生産されています。

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植付け・収穫・出荷量は、お客様のご要望に合わせて調整できます。
■その他
☆契約は、契約完了後、契約申込金が確認された時点といたします。
 (契約書確認後)
☆契約は1年とし、期間は申込引受日から、その年の収穫期までとさせていただきます。
☆農産物の契約トン数は全てお渡しいたします。
☆契約納入先以外への発送もご相談に応じます。(送料・梱包代別途)
☆その他、何なりとご相談させていただきます。

お気軽にお問合せ頂きます様お願いいたします。
 
地域活性化支援への取り組み

当社では契約栽培による生産農家の雇用と所得を確保し、若者や子供も集落に定住できる社会を構築するため、加工・販売の一体化や、地域資源を活用した新たな産業の創出を促進するなどの6次産業化を推進しております。
(→詳しくは「生産者の会|6次産業化」をご覧ください)

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詳しい内容等に関しては、メールにて対応いたします。

なんなりとご用命を! 
      是非、ご連絡をお待ちしております!

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こだわり市場「商品のご案内」
有機・無農薬・自然農法栽培に於いては、栽培プロセスを重点的に評価されてきましたが、「自然微生物農法」に於いては、結果を重視して、データーに基づいた、より細かな成分値による品質評価がわかる栽培方法を用いて行きます。
“食育から健康”へと!
病気にかからない免疫力を高め、元気な人はより健康で!
病気の人は食べて元気に!活力ある野菜作りを伝えて行きます!!
 
1-ショップモール・宅配サービス構想概要説明のコピー
今までは、プロセスに重点を置いた有機・無農薬・自然農法等の栽培方法でしたが、これからは、結果がわかるデーター値に重点を置いた栽培方法を取入れて、更に安心・安全はもちろん、美味しく、食べて健康な体づくり・病気にかかり難い体を構成する、食育としてとらえた、結果が鮮明にデーターで表される農業を目指してまいります。  
これを大切にしたからこそ、産消提携や産直があり、「旬の栄養こだわり食材の宅配」が機能してきます。
2-ショップモール・宅配サービス構想概要説明のコピー
各地域の生産者の自然微生物栽培方法の「産直旬の野菜のセット」をお届けします。
旬のおいしい野菜が好評の「産直」。
「栄養こだわり野菜だけのセット」です!
お米や卵などと合わせて、ぜひご利用ください。 
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有機・無農薬・自然栽培方法に於いては、栽培プロセスを重点的に評価されてきましたが、「自然微生物農法」に於いては、その型にとらわれず、常にその環境と研究を重ね結果を重視して、データーに基づいた、より細かな成分値による品質評価がわかる栽培方法を用いて行きます。

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 自然微生物農法⇒当社独自の開発よる完熟堆肥使用で全国どんな土地でも良質な野菜を作ることが可能とする研究を日夜続けています。今は、食べ物に対する考え方が、健康へとシフトが変わり“機能性”を持った野菜・果物に注目が集まりつつあります。
硝酸態窒素値が少なく、抗酸化値が高い
こだわり野菜が大評判をよんでおります!
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近年、農産物に対する消費者ニーズは、「安全・安心・健康」志向が高まっており、

より安全で安心して食べられる健康によい農産物の供給が望まれています。

そこで、こだわり市場では、有機物等を有効に活用した土づくり並びに環境への

負荷の大きい化学肥料、化学合成農薬等の効率的な使用と節減を基本とし、

生産性と調和できる幅広く実践可能な環境にやさしい農業を行っていきます。

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■こだわり市場が推進している農産物生産の理念 

生態系を基本とし、自然の法則に基づいて天然資源を微生物コントロールすることによって

有効に活用し、医食同源、またできるだけ地産地消で効率をよくして本物を作り、

栄養素のバランスがよく、なおかつ良い成分を多く含んでおりエネルギーが高く、

人が食べたときに元気になることで病気になりにくい体質を得られる食べ物を生産

することを目指しています。

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 基本的には収穫後に残留農薬と作物の内容の分析をして、エネルギーの写真をとり立証します。

生育は土の力ですから、土作りをモットーにして、有機質の醗酵肥料をはじめとして微生物によって

分解したミネラル及び酵素など、天然資材をバランスよく組み合わせて、国内における通常の

生産量の22倍の収穫をあげることを目標にしています。成分分析も、五訂の基準の23倍の

成分を含んだ安全で栄養価値の高い農産物を生産することを考えております。

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日本農業再生

自然循環農業には、従来、食料の安全性や環境問題を真剣にかんがえる、先見的な生産者や消費者によって支えられてきた歴史があります。

生産農家と消費者とが協力して有機栽培に当ってきました。

「安全な食を求める」消費者が急激に増えている。

しかし、喜んでばかりはいられません。有機栽培はおいそれと生産量を増やすことができないからです。

それは、農薬や化学肥料の使用を極力抑えた有機農業は、驚くほど多くの人手を必要とする農法です。


しかし、
食にとって一番大切なのは安全性です!

農薬など科学物質による自然環境や農産物の汚染を心配する多くの消費者が、いま、食の安全性を求めはじめたのです。

安さより安全性を、素材より完成品を求める消費者たちが、確実に増えつつあるという現実。その責任とは、いうまでもなく食の安全性に対する責任です。


環境に配慮した
システムを考えながら、「より安全なものを」、そして「よりよい品質のものを」という意識へと、いかに転換するか。食の安全性に対する責任とは、「家族の健康をあずかる主婦(夫)の責任感」

家族のために「より安全なものを」「より美味しいものを」という意識が強くなる!!

これからの時代、家庭の主婦と同じ立場に立って食の安全性に責任を持ち、今後の農産物がその方向に向かわないかぎり、時代の要望に応えることはできません。

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 人と人を結びつける環境農業

破壊されつつある自然環境を憂い、人と人の関係を大切にしたいから、有機農業の発展に尽くして、農薬や化学肥料などの化学物質をできるだけ排除して、土の中に生息する微生物をどう活性化し、土そのものに生命力を与えていくか。


持続可能な農業をいかに広め、環境に対する農業の負荷をいかに小さくするかを考えています。
また、
公害問題や環境問題に対するきちんとしたテーマを持ってやっている生産者の農産物を私たちは、取扱う「農業組織」を手がけております。

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 1.農業流通革命という流通コストの削減

 私たちは、お客様に「より良い農産物をより安くご提供する」ことをモットーに各地域に「農業組織」を設置して行きます。

 お客様に安心、安全な美味しい農産物を流通コストを抑え、通常より安い価格でご提供しています。
 さらにインターネット
「ショッピングモール」を通して、直接お客様にお届けさせて頂くことにより、流通コストの削減もされています。

 お買い上げ
量によっては、生産者直接発送をさせて頂くこともあります。
 また、お客様が計画的にご注文頂ければ季節の農・水産物
「旬の食材・宅配サービス」をご用意しております。


2.育てる農家の努力を実らせたい

 私たちは、農作物育成のために大変な努力をしている農家の方を知っています。
 そんな努力が多くの実りにつながるように、
ものづくりをする人が正当な評価をされる農業にしたいと考えている。

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破壊されつつある自然環境を憂い、人と人の関係を大切にしたいから、有機農業の発展に尽くして、農薬や化学肥料

などの化学物質をできるだけ排除して、土の中に生息する微生物をどう活性化し、土そのものに生命力を与えていくか。

持続可能な農業をいかに広め、環境に対する農業の負荷をいかに小さくするかを考えています。
また、
公害問題や環境問題に対するきちんとしたテーマを持ってやっている生産者の農産物を私たちは、取扱う「野菜の直売所」を手がけております。

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 農業改革

「有機・無農薬栽培」の農家の方と手を組んで、いいものを世に出していくための基盤作りを徹底実施する
農家の生産者は、“肉体労働者じゃなくてプランナー”を目指して、人が作れないものを
作ってはじめて、“ものづくり”としての価値がでる。

農業の場合だと同じものを作り続けることが、何十年と平気でまかり通っている。
それは流通業者が農家の人を、
“自分たちに都合の良い肉体労働者”として使い続けようとしている。


農業従事者は流通業者への悪しき依存を断ち切り、プライドを持って自立しょうとする意識を持って行動して行く必要性が出てきている。

野菜を味で差別化するのはとても難しい。どんなに一生懸命つくってもだから、栽培法を変えるだけでなく、種から違うモノや、その土地の気候や土壌にあったオリジナルの地場野菜をつくればいそれがおいしければ高値で、しかもたくさん売れるから。
でも、ひとつだけ問題がある。
そういう成功例がでると、
必ずニセモノを作ろうとする輩がでてくる
たとえば京野菜を違う土地で作っているよ
にね。
本来なら
育った土地が変われば味も本物にはならないはずなのに、その差がわからずに消費者は安いほうを買う
ことになってしまう。

1-2学び舎農学校概要[提案型]

「顔と顔の見える関係」産消提携・産直

・農産物には確かに、人に語りかけてくる何かがあります。

 農産物には言葉では表現できない豊かさがあるわけで、

 その豊かさが人と人を結びつけていくという発想、考え方。

 これを大切にしたからこそ、産消提携や産直があり、野菜の直売所が機能していきます。

1-3学び舎農学校概要[提案型]
 
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