ふるさと村構想

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『栄養こだわり農産物』を全国へお届けします!!
 有機・無農薬・自然農法栽培に於いては、栽培プロセスを重点的に評価されてきましたが、「自然微生物農法」に於いては、結果を重視して、データーに基づいた、より細かな成分値による品質評価がわかる栽培方法を用いて行きます。
“食育から健康”へと!
病気にかからない免疫力を高め、元気な人はより健康で!
病気の人は食べて元気に!
活力ある野菜作りを伝えて行きます!!
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こだわり市場商品取り扱い基準
1-1-1ショップモール・宅配サービス構想概要説明
こだわり市場が取り扱う農産物の多くは、全国各地域の「生産者の会」会員として登録された生産者から直接仕入れ及び契約栽培です。
1-2-2ショップモール・宅配サービス構想概要説明
栽培方法や生産地だけではなく、具体的な生産圃場や生産者名を把握して「生産者の顔の見える」商品としております。
1-3-3ショップモール・宅配サービス構想概要説明
(1) 作る人・獲る人が、納得できる商品をその子供やお孫さんにも安心して 食べさせられる食品を提供するため、具体的にしていくことを目指していきます。 

(2) 「農産物」、「畜産物」、「海産物」、「加工食品」、「飲料水(酒)」の、五つ に分けてその基本方針と具現化を現します。

(3) 具現化については、お客様の声、生産者の声を反映させ少なくとも一年に一回は内容を見直し、より良い状態へ成長・発展させていきます。 
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日本農業再生

自然循環農業には、従来、食料の安全性や環境問題を真剣にかんがえる、先見的な生産者や消費者によって支えられてきた歴史があります。

生産農家と消費者とが協力して有機栽培に当ってきました。

「安全な食を求める」消費者が急激に増えている。

しかし、喜んでばかりはいられません。有機栽培はおいそれと生産量を増やすことができないからです。

それは、農薬や化学肥料の使用を極力抑えた有機農業は、驚くほど多くの人手を必要とする農法です。


しかし、
食にとって一番大切なのは安全性です!

農薬など科学物質による自然環境や農産物の汚染を心配する多くの消費者が、いま、食の安全性を求めはじめたのです。

安さより安全性を、素材より完成品を求める消費者たちが、確実に増えつつあるという現実。その責任とは、いうまでもなく食の安全性に対する責任です。


環境に配慮した
システムを考えながら、「より安全なものを」、そして「よりよい品質のものを」という意識へと、いかに転換するか。食の安全性に対する責任とは、「家族の健康をあずかる主婦(夫)の責任感」

家族のために「より安全なものを」「より美味しいものを」という意識が強くなる!!

これからの時代、家庭の主婦と同じ立場に立って食の安全性に責任を持ち、今後の農産物がその方向に向かわないかぎり、時代の要望に応えることはできません。

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 人と人を結びつける環境農業

破壊されつつある自然環境を憂い、人と人の関係を大切にしたいから、有機農業の発展に尽くして、農薬や化学肥料などの化学物質をできるだけ排除して、土の中に生息する微生物をどう活性化し、土そのものに生命力を与えていくか。


持続可能な農業をいかに広め、環境に対する農業の負荷をいかに小さくするかを考えています。
また、
公害問題や環境問題に対するきちんとしたテーマを持ってやっている生産者の農産物を私たちは、取扱う「農業組織」を手がけております。

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 1.農業流通革命という流通コストの削減

 私たちは、お客様に「より良い農産物をより安くご提供する」ことをモットーに各地域に「農業組織」を設置して行きます。

 お客様に安心、安全な美味しい農産物を流通コストを抑え、通常より安い価格でご提供しています。
 さらにインターネット
「ショッピングモール」を通して、直接お客様にお届けさせて頂くことにより、流通コストの削減もされています。

 お買い上げ
量によっては、生産者直接発送をさせて頂くこともあります。
 また、お客様が計画的にご注文頂ければ季節の農・水産物
「旬の食材・宅配サービス」をご用意しております。


2.育てる農家の努力を実らせたい

 私たちは、農作物育成のために大変な努力をしている農家の方を知っています。
 そんな努力が多くの実りにつながるように、
ものづくりをする人が正当な評価をされる農業にしたいと考えている。

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農業・漁業に従事している方(生産者の方)を「生産者の会」として運営します!
人と人が繋ぐコミュニティ広場

地域活性化支援とは、農業生活とも農村生活とも違う概念で、自然にやさしい生き方、生態系を守る生き方、生命を大切にする生き方、自然体で過ごす生き方、そんな生活を求めつつ「人間の尊厳を守って」力強く生き抜いて行く憩いの場。
これまでの自然破壊、環境悪化、人間中心主義、モノやカネに価値を置く物質主義を見直し、自然と人間の共生、食糧と環境の保全などを重視し、真の豊かさを追求し、日々の生活のなかにでも少しずつ農的要素を取り入れていこうとするライフスタイルを基本理念に於いて、自分たちの手で新しい地域を作って行くため、生き残る「共同体」を目指した田舎暮らしを求めています。 
1-生産者の会・入会概要説明書のコピー
【日本農業再生】
自然循環型農業には、従来、食料の安全性や環境問題を真剣にかんがえる、先見的な生産者や消費者によって支えられてきた歴史があります。生産農家と消費者とが協力して有機栽培に当ってきました。「安全な食を求める」消費者が急激に増えている。しかし、喜んでばかりはいられません。有機栽培はおいそれと生産量を増やすことができないからです。それは、農薬や化学肥料の使用を極力抑えた有機農業は、驚くほど多くの人手を必要とする農法です。しかし、食にとって一番大切なのは安全性です!農薬など科学物質による自然環境や農産物の汚染を心配する多くの消費者が、いま、食の安全性を求めはじめたのです。安さより安全性を、素材より完成品を求める消費者たちが、確実に増えつつあるという現実。その責任とは、いうまでもなく食の安全性に対する責任です。環境に配慮したシステムを考えながら、「より安全なものを」、そして「よりよい品質のものを」という意識へと、いかに転換するか。食の安全性に対する責任とは、「家族の健康をあずかる主婦(夫)の責任感」。家族のために「より安全なものを」「より美味しいものを」という意識が強くなる!!これからの時代、家庭の主婦と同じ立場に立って食の安全性に責任を持ち、今後の農産物がその方向に向かわないかぎり、時代の要望に応えることはできません。
 当社独自の農産物加工場新設の為のクラウドファンディングに挑戦します!!

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