ふるさと村構想

タグ:#地方活性化

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魚のある暮らし

小渕浜地域活性化構想-2

小渕浜地域に顕在する空き家、廃校を活用した魚農への取組」の一端として、地域に学び舎魚学校を設立し、魚業に興味のある方に地方に来て頂き、実践魚業学校に関心を持って頂く政策を実施して行きます。


小渕浜
でなければ出来ない環境と歴史・伝統文化の融合性を生み出して、魚業に興味を持って頂けるシニア世代、若者等が“魚”を通じて様々なカリキュラムを学ぶ場を提供して行きます。



産学公民連携による体制を整い得て、強力なバックアップと共に、小渕浜地域に顕在する魚への匠の技と栽培技術・経験者を教師に招き、指導体制を整備していきます。

小渕浜地域活性化構想-2-2

自然環境をテーマとし、「地方活性化」及び「青少年」をターゲットとした新企画、「魚のある暮らし」を題とし「健康・経済・環境・暮らし・福祉」を旗印とした、企画・製作・立案・人材育成及びコンサルティングサービスを一般の方、行政、農・魚業を対象に 実施して行きます。
また、点在する休耕農地を利用した
観光農園(フラワーガーデング)の整備を実施して行きます。
 

小渕浜地域活性化構想-2-3

時代の波と共に漁業従事者の減少と高齢化が進む中で、後継者不足に悩まされ続けている現状でです。
宮城県石巻市小渕浜始め各漁協では何かの対策をしなくては、このままでは漁業衰退とかになり廃業を覚悟しなくてはならなくなってしまう危機感から対策を真剣に練ってきました。
そんなわけで、今回、新規漁業就業者支援事業を独自に開始し、将来の魚師を育てて行く取り組みを実施して行きたいと考えました。
将来的にこの事業を活用して漁師として独立して頂ける方の育成を徹底して参りたいと願っております。

 

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新規事業への取組みを検討しませんか?

 コロナ禍の中、業種によって経営がかなり厳しくなってきております。
また、世の中の動向が時代と共に変化の荒波となつてジワジワ傾斜の内情を蝕んでおります。
こんな時こそ真剣に検討する価値が出てきます。

今、行動に移す時と思い、頭と体が一体となって動き出さなくては、いつできるのでしょうか?
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農業に目を向けませんか!
 
農業の実態が地方にあります。

高齢化と共に後継者問題、その為に進む休耕農地、耕作放棄地、様々な問題抱えて長年やり続けた農業が年齢と共にできなくなって来ている農業の実態が浮き彫りになっております。

しかし、企業に於いても様々な悩みを抱えている現状がそこにあります。
企業と農業がマッチング出来る形がそこにあれば、お互いの技術の組合せで新しい農業のあり方が見出せると私たちは考えております。
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この時期にチャンスがそこに眠っております。
地方の宝がそこに眠っております。それが農業政策です!!
さあ〜農業に飛び込もう! 
そのお手伝いを私たちはさせて頂きたいと願っております。
 

 地方から新しいアグリビジネスを構築しませんか!!
ピンチからチャンスへ
飛躍のアグリに向かって輝いて行こうではありませんか? 
 
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契約栽培で「基盤商品」を定番に!


今回、安定的に納品できる契約栽培をオススメします!
白首大根の契約栽培で加工場へ納品!!

•当社は、農のある暮らしに基軸を置きつつ、現在、農産業の抱える厳しい労働環境からくる後継者不足や廃業を、生産力を生かすことで分野そのものの再生をもめざす案として安定基盤商品が必要と考えて提案いたしました。 


•小規模農家世帯の中には、経済力も少なくこのほどの農業に対する経済情勢が変わり、コロナ禍の対応と共に販売経路が大きく変わってしまいました。
また、農協に頼っていた時代はひと昔の販売経路となり、今となっては余り当てにできなくなり、先行き不透明な収穫を容易にされてきました。
また、変動性価格を重視した市場出荷においては尚更です。
現代の気象変化に左右され、変動性による価格に悩まされ将来の見通しが不安定な環境が続く中、度々の市場価格への対応で苦労をして来ました。
幾たびの苦労を乗り越え、再生に死力を尽くし、土壌を守って行かなくてはならない苦しみ。
そのなかで経験を重ね培った優れた技術は、情報交換の環境もなく、また市場流通に左右されながら報われる機会も薄いものだったと思われます。

こうした現状を打破するためにも、今後の農業のあり方、考え方を変えて行かなくてはならない時代の波が押し寄せてきています。
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■建設・土木業の技術をフル活用での取組み



三本の柱を取り入れてみてはいかがでしょうか?

①現状の事業への投資
②新規事業部としての取組み
③契約栽培の安定販売

 
•その生産力をフル活用し、消費者に欠かせない農作物を、契約栽培で安定価格、継続契約で農業復興再生できれば、薄利多売の仕組みから脱却でき、より安心・安全で、安定あるべき農作物の価値を保ちながら拡販流通できると弊社は考えております。
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本気で取り組んで頂ける建設・土木業には朗報です!!
農産物販売システム 生産・流通・販売を一貫構築」
「地域活性化支援」の取組

現在、加工用として年間600tの白首大根を漬物用として加工工場へ納品させていただいております。
さらに、大量の注文が入ってきており、まだまだ必要となってきました。
そこで、継続契約を通して安定供給の体制を構築して行かなくてはなりません。
熱心に取り組んで頂ける建設。土木業の経営者がおりました折には、上記の内容でご説明に伺います!
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是非、この機会に御社も検討してみて頂けませんか!! 
ご連絡頂ければ、ご訪問させて頂きお話をさせて頂きたいと思っております。

何なりとご連絡をお待ちしております。 

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詳しい内容等に関しては、メール、電話にて対応いたします。
 
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農業・漁業に従事している方(生産者の方)を「生産者の会」として運営します!
人と人が繋ぐコミュニティ広場

地域活性化支援とは、農業生活とも農村生活とも違う概念で、自然にやさしい生き方、生態系を守る生き方、生命を大切にする生き方、自然体で過ごす生き方、そんな生活を求めつつ「人間の尊厳を守って」力強く生き抜いて行く憩いの場。
これまでの自然破壊、環境悪化、人間中心主義、モノやカネに価値を置く物質主義を見直し、自然と人間の共生、食糧と環境の保全などを重視し、真の豊かさを追求し、日々の生活のなかにでも少しずつ農的要素を取り入れていこうとするライフスタイルを基本理念に於いて、自分たちの手で新しい地域を作って行くため、生き残る「共同体」を目指した田舎暮らしを求めています。 
1-生産者の会・入会概要説明書のコピー
【日本農業再生】
自然循環型農業には、従来、食料の安全性や環境問題を真剣にかんがえる、先見的な生産者や消費者によって支えられてきた歴史があります。生産農家と消費者とが協力して有機栽培に当ってきました。「安全な食を求める」消費者が急激に増えている。しかし、喜んでばかりはいられません。有機栽培はおいそれと生産量を増やすことができないからです。それは、農薬や化学肥料の使用を極力抑えた有機農業は、驚くほど多くの人手を必要とする農法です。しかし、食にとって一番大切なのは安全性です!農薬など科学物質による自然環境や農産物の汚染を心配する多くの消費者が、いま、食の安全性を求めはじめたのです。安さより安全性を、素材より完成品を求める消費者たちが、確実に増えつつあるという現実。その責任とは、いうまでもなく食の安全性に対する責任です。環境に配慮したシステムを考えながら、「より安全なものを」、そして「よりよい品質のものを」という意識へと、いかに転換するか。食の安全性に対する責任とは、「家族の健康をあずかる主婦(夫)の責任感」。家族のために「より安全なものを」「より美味しいものを」という意識が強くなる!!これからの時代、家庭の主婦と同じ立場に立って食の安全性に責任を持ち、今後の農産物がその方向に向かわないかぎり、時代の要望に応えることはできません。
 当社独自の農産物加工場新設の為のクラウドファンディングに挑戦します!!

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