ふるさと村構想

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当社の「合同会社農業法人まほら風土記」のある地域は、山形県の南東部に位置する高畠町は、奥羽の山並みの扇状地に拓けた美しい町を形成しれおります。

春夏秋冬が色濃く表現された土地柄で、その自然体を牽制しており、生活環境は移住者にとっては最高の土地柄とも言えるところです。

その地域に第二の故郷を求めて移住し農業法人を設立し、夢ある農業に積極的に取り組んでおります。

その第一歩が「ヤギの飼育」、「鶏の飼育」を手がけております。

ヤギの飼育については、将来ヤギの乳で商品作りを計画しており、鶏に関しては、最良の卵を皆様の家庭に届けて行きたいと思い、餌からこだわった「平飼い養鶏場」を手がけております。

まほら風土記-4
“農業体験ツアー参加者大募集”

先着20名様まで!お申込お早めに!

申込み締め切り 4月30日まで 
まほら風土記田農業体験ツアー本原案チラシ-2.

水と緑とおいしい空気に満たされた大自然のキャンパスで思いっきり楽しみながら、農業体験や、自分で作る田植えと稲刈り体験など、地域の特色を活かしたイベントで自然とふれあいましょう。
 

まほら風土記田農業体験ツアー本原案チラシ-3.

「農業体験ツアー」参加者申込書
まほら風土記田農業体験ツアー本原案チラシ-4.
プリントアウトして頂き、ご利用願います。

「農業体験ツアー」参加者制度:申し込みに伴うアンケート

まほら風土記田農業体験ツアー本原案チラシ-5.
農業体験:随時ご予約受付中! 
都会を離れて、歴史のある「たかはた」の自然の中で農業体験をしてみてはいかがでしょうか。
体験が、発見が、感動が、大きな自然の中に詰まっている。雄大な自然が織りなす季節の風をからだ全体で受けとめる体験学習。

体験学習
春には田植え、秋には収穫等、管理作業や、季節の生育状況を見て楽しむ 体験学習などされ、お帰りには「山形の四季行楽観光」を兼ねながら、温泉で、暫しのおくつろぎをされては如何でしょうか? 
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人と人が繋ぐコミュニティ広場

ふるさと村とは、農業生活とも農村生活とも違う概念で、自然にやさしい生き方、生態系を守る生き方、生命を大切にする生き方、自然体で過ごす生き方、そんな生活を求めつつ「人間の尊厳を守って」力強く生き抜いて行く憩いの場。
これまでの自然破壊、環境悪化、人間中心主義、モノやカネに価値を置く物質主義を見直し、自然と人間の共生、食糧と環境の保全などを重視し、真の豊かさを追求し、日々の生活のなかにでも少しずつ農的要素を取り入れていこうとするライフスタイルを基本理念に於いて、自分たちの手で新しい地域を作って行くため、生き残る「共同体」を目指した田舎暮らしを求めています。
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趣旨

「健康・経済・環境・暮らし・福祉」を旗印に社会に貢献する活動を行なっております。
高齢化する農村と都会の交流の橋渡しを考え、心身ともにリフレッシュできる「生きがい」を目指し、「医・食・住」を考え、 地域の人や仲間にふれあいながらも個人の生活を大切に「同じ価値観を持った人」が集まり自分たちにあった「ふる さと村」の建設を探し求めたいと思っております。

また「シニアの世代」及び「青少年」に向けた、自然環境下での「農のある暮らし」をテーマに、企画・製作・立案・ 人材派遣及びコンサルティングサービスを一般・行政・農・漁業の方々を対象に実施して参ります。

一般の方を「ふるさとの会」、農業、漁業を営んでいる方を「生産者の会」として命名し、それぞれの方に、会員として参加してもらうこととしています。 このような考え方に、賛同・参加していただける方を一人でも多くの方を募集しております。
①-1地域活性化支援概要[提案型]-4のコピー
農のある暮らし

私たちは「農のある暮らし」をキーワードに、地域復興のための共生・コモンズをテーマに医・食・住を各々の希望にあった形で提供する企画・立案でより満足して頂ける地域の町づくりを推進しています。
地方全体として過疎化が進み高齢化している地域が多く、今後は世間でも謳われるように若い世代が田舎に移住・定住できる環境を創り描いた町づくりとして行かなくてはなりません。
行政ともタイアップしながら、青少年育成の為のイベントなどの実施・週末田舎暮らしにも対応した、農家の意識向上の為のセミナーなど地域が一つになる活動を進めて行きたいと思っております。
生産・流通・販売の一貫構築によってもたらされる「農のある暮らし」を礎に、地域にある自然環境を取り入れた「自然環境型農業」をデザインして行きます。
 
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